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2007年 01月 07日
TAC祝賀会終了
ちゃーです。
さらし者の大役、無事に完了いたしました。

・・・っていうか疲れました。
いつもながら、診断士の飲み会は時間が過ぎるのが早いですね。
気が付けば終電。

色々あるのですが、まぁ
もう眠いので寝ます。

また、明日。
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by dr_q | 2007-01-07 02:00 | 診断士
2007年 01月 06日
では、早速[80分間の真実]
ちゃーです。
本日は80分間の真実、新年顔見せ会がありました。

限られた期間ではありますが、なにせ20人ですから。
これまでに負けない良書作りに向けて、邁進いたしますよ。

それから、是非ともこれを御覧の合格者/受験生の方にも
コラムの執筆などでご協力をお願いしたく。

ちなみに僕にとっては診断士として初めての有償案件です。
もちろん、初執筆でもありますが。
とにかく楽しみ!
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by dr_q | 2007-01-06 00:34 | 80分間の真実 製作記
2007年 01月 05日
見義不成 無勇也
ちゃーです。
今年の年賀で最も印象に残った一節。

読みは、
「義を見て成ら不るは、勇無き也
(ギヲミテ ナラザル ハ ユウナキ ナリ)」
で良いと思います。
たぶん。

解釈するに、
「通常の’しきたり’や慣習に重きを置いて、
結局やりたいことが出来ないのは、勇気が無いのと一緒だ」
ということでしょう。
「虎穴にいらずんば虎子を得ず」と似てるかな。
今年は、望むまでもなくたくさんの虎穴に入って行くことになりそうです。

まずは今日、80分間の真実の顔見せ会です。
そして明日は、TACの祝賀会。
想定問答集など作ってみましたが、
はたまた如何に。
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by dr_q | 2007-01-05 12:56 | 徒然
2007年 01月 02日
外部環境による動機付けは、モチベーションとして劣るのか?
ちゃーです。
あけましておめでとうございます。

本年も皆様にとって良い年となるように祈っております。
特に受験生の方は、努力がちゃんと報われる1年になることを
切に、切に願っております。

さて、2007年1発目のお題。
先日ある人にこのよう指摘されました。
「今後ちゃーさんが困難の充分に予想される道を
進んで行くにあたって、その動機付けの要因が
[〜のために]とか[〜に対する使命感]などでは
その困難を支えきれないのではないでしょうか?」

この指摘自体は何らかの根拠に基づくものではないのですが、
折角頂いたアドバイスなので素直にその場では受け入れました。
ところで、逆に内部的な要因は何かとなれば、
「人に認められたい」とか「目立ちたい」とか「金持ちになりたい」とか、
になるかもしれませんが、どうなんでしょうか?
こちらの方が強いモチベーションが形成されるのでしょうか?

例えば、松下幸之助さんの動機付けは「貧困をなくすこと」でした。
戦後直後の日本の貧しさが”モノ”が足らないことに起因していると考えた氏は、
十分な”モノ”生産と供給を行って、社会を豊にすることを目指し、
そしてかの大会社を作り上げたわけです。
であれば、外部要因、あるいは使命感と言うものは
充分に強いモチベーションになるのではないか、と思うのですがどうか?

いずれにしても、自分を含めてこれから診断士になろうという方々は
通常の会社員の生活で味わうのとは別種の困難に立ち向かう
ことになるのだと思います。
それに備えて、2007年のこの始めに
「自分はなぜ診断士となったのか?
診断士となって何がしたいのか?
そして、なぜそれをやりたいのか?」
を整理するのも良いかもしれませんね。

ついでにその思いを書き初めにしてみるのも良いかもしれませんね。
おっ、なんか面白そうだな。
久しぶりに筆でも探してみるか。
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by dr_q | 2007-01-02 10:28 | 診断士