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2006年 10月 13日
緊張対策をしてみる
ちゃーです。
僕はすでに緊張しています。

過緊張というものがあります。
要は緊張し過ぎると、その反動で逆に力が抜けるってやつです。
これを意図的に利用して緊張をほぐす方法として、
 1.手を強く握り締める、などしてとにかく全身に力を一杯に入れます(30秒くらい)
 2.大きく息を吐いて、ゆっくり力を抜きます
これだけです。

しかし、ホント直前期ってのは尋常ではないですね。
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by dr_q | 2006-10-13 06:29 | 診断士
2006年 10月 11日
暗黙知、とは何か
ちゃーです。
2次試験に必要となるのは「スキル」や「気付き」といった
暗黙知である、といわれますが。

暗黙知とは何か、この説明を試みるわけであります。
やはり例え話が分り易いでしょう。

例題:「赤」という色が赤いことを説明しなさい

難しいですよね。
だって赤は赤じゃん、って言いたくなりますよね。
でも、それはそれで理解はしてる状態なんですよね。
だって、この色は赤でしょ?
これに異論をはさむ人はいないでしょう。
なぜなら、みんな赤がどのようなものか「暗黙に」知っているから。

では、本題。

設問:中小企業診断士2次試験とはどういものか説明しなさい

・・・本試験まで、あと10日です。
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by dr_q | 2006-10-11 19:39 | 診断士
2006年 10月 10日
残す土日もあと1回
ちゃーです。
いよいよ最終段階に入ってまいりました。

今さら、どうもこうもないですね。
とにかく体調だけは充分注意して、
仕事がトラブらないように毎日神棚にお祈りして、
その日を待ちます。
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by dr_q | 2006-10-10 06:19 | 診断士
2006年 10月 07日
診断士として、とは何か
ちゃーです。
試験直前2週間前、受験生の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

よく設問文に「診断士としてアドバイスせよ」みたいに問われますよね。
コレって何なんでしょうか?
単なる、語呂合わせでしょうか?そうかも知れません。

でも、こんな解釈もできるはず。
「診断士として」の対義語は「診断士以外の一般の人として」でありましょう。
だから、求められているものは「一般の人」、もっと言えば「受験生」としての
解答ではなく、もうすでに「診断士」である人の答えだと言えます。
つまり、「診断士として」述べる事が求められている設問の解答は
「僕はすでに診断士としての資質を充分に兼ね備えています」
という事を示すようなものでなければならない、ということになります。
まぁ、余談ですかね。


ところで、僕は本日から島に旅立ちます。
なぜならば、社員旅行の幹事だから。

この試験直前2週間前の切羽詰まった時期に社員旅行ですか?
しかも、僕が幹事ですか?
・・・まぁ、会社には受験すること言ってないしね、だから断れないしね。

ふふっ、サラーリマンライフ満喫中。
空き時間を見つけて、財務の計算問題でもやっときましょう。
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by dr_q | 2006-10-07 08:05 | 診断士
2006年 10月 01日
世界への挑戦
ちゃーです。
衝撃、世界へ。

受験生の身ではありますが
今日は少し遅くまで起きて観戦しようと思います。

天馬2世よ、凱旋門に飛べ!
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by dr_q | 2006-10-01 10:13 |