カテゴリ:徒然( 36 )

2006年 01月 28日
We will pay the price,
But we will not count the cost.
ちゃーです。

今日はこれだけ。
要は「人生の掛け金は誰でも一律」って
ことですね。
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by dr_q | 2006-01-28 21:51 | 徒然
2006年 01月 25日
マンション買うか?
ちゃーです。
嫁が「この物件、良いよ」と1枚の折込チラシを持ってきました。

はて、見てみると駅前、繁華街近い、新築、オール電化、などなど確かに良さ気な物件。
住宅ローンを組むとしたら月9万で30年くらいだし買えなくもないかな、
今は住宅ローンの金利も安いしね…。

…そう、金利が安いんだ。
ということは現金がなくても買えるし、その物件を誰かに月額のローン以上の
家賃で貸し出せば、支払いがペイできた上で収入が得られる。
このスキームを活用しさらにローンを重ねれば、それに比例して収入を増やせる。
まさに、財務レバレッジ!ビバ、住宅バブル!

…止めときます、これからのメドも立ってない身分ですので。
あー、でも本当にいい物件なんだけどなぁ。
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by dr_q | 2006-01-25 12:11 | 徒然
2006年 01月 01日
朝の来ない夜はない
ちゃーです。
あけましておめでとうございます。

朝の来ない夜はない
そして、一番暗いのは「夜明け前」

受験生にとって受験の年はまさに夜でありましょう。
しかし、先生の曰く
「がんばり続ければ、いつかは必ず合格できる試験だ」と。
数年に渡り長き夜を手探りしている方もおられることでしょうが
いつか来る朝のためにがんばりましょう。

僕の場合、去年は1次合格、2次不合格でした。
よって今年は2次リベンジです。
年齢面から見て、これを逃すと人生の転換も難しくなると考えています。
感覚的に今がこれまでで一番暗いです。

ところで、実は去年の2次不合格はがっかりはしたものの、悔いは残っていません。
今年も、きっと夜明けはすぐ其処にあるんだと信じて、精一杯で行きたいと思います。
言い訳の無い一年にしたいと思います。

(予告)
次回エントリーは1次試験について書きたいと思います。
僕は一応去年合格しているので体験をふまえ合格の仕方(大げさ)を書いてみます。
1次受験生必見?
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by dr_q | 2006-01-01 09:03 | 徒然
2005年 12月 27日
くりきんとん、お雑煮、やつがしら、熱燗…
ちゃーです。
千葉は寒い、今日この頃です。

僕は基本的に年末年始は好きです。
酒飲んで、おせち料理食っていれば良いからです。
嫁や自分の実家に帰るなど行事はありますが、
おいしいものが食べられるといいなぁ、です。

なお、僕は年末年始は受験生をお休みする予定です。
人それぞれ考え方はあると思いますが、僕の場合「選択と集中」が基本です。
2次の本当の勝負どころは8~10月だと思っています。
それまでの1~7月にどれだけ基礎力上げられるか、ここはじっくり行きます。

十分に充電して一気に走りぬける、
走るための栄養補給をたっぷりしようと思っています。
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by dr_q | 2005-12-27 12:15 | 徒然
2005年 12月 15日
幸福論
ちゃーです。

とある作家の曰く、
「幸福とは有るものではなく、成るものである」また、
「幸福を探している状態が最も幸福な状態である」と。

将来に目標を持っている人はストレス耐性が強い、
との医学的報告もあります。

今、明確な目標を持っていて、
それに向かって毎日を過ごせているる自分は
本当に幸せだと思うし、
それを支えてくれる全ての人に感謝です。

が、社内で周囲を見回すと「目標」を意識している人は少なく
(「目標」は目標管理制度とは全くの別物である)、
それはやっぱり不幸に見える。

今後、ヒト資源がより核となる日本社会において、
従業員に夢や本当の「目標」を与えられる企業こそ強い企業であり、
そんな企業作りを支えられるのが、
僕が目標にする「良い」経営コンサルタントです。
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by dr_q | 2005-12-15 12:52 | 徒然
2005年 12月 05日
これからどうしようか?
不合格という形ではあったものの、
一応診断士受験という今年の一大イベントは終わりました。

というわけで、巡検勉強のプランニングを含め、
これらからの事を色々考えてみるのです。

今日は第1回「そもそも僕って、どうしたいの?」分析です。
やり方は、こんなの「やりたい・なりたい」っていうのを紙に
殴り書きして、その中で一番大事なものを一つ選ぶと言う方法。

やってみるとこんな感じでした
経営コンサルタント、ITコンサルタント、経営者、起業家、投資家、
資本家、慈善家、愛妻家、享楽家、高所得者、政治家、革命家、etc

考えた末、僕にとって一番大事なものは・・・
享楽家
でした。

これで良いのか僕?
でも考えてみると、自分の場合モチベ−ションの一番の源は
「好奇心」これに尽きるし、診断士になりたい理由も、
「なんか診断士の仕事って面白そう」っていうのが大きい気がする。

ただ、「楽しい」はラクとも読めるんだけど僕はラクは望んでいない。
だったらとっくに診断士は諦めている。
僕にとって楽しいことは「人の役に立つこと」だし、「自分が成長すること」であり、
「みんなと成功を分かち合うこと」です。
診断士になる如何に関わらず、そんな仕事がしたいと心の底から思うのです。
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by dr_q | 2005-12-05 20:53 | 徒然