2006年 08月 09日 ( 1 )

2006年 08月 09日
まずは事例Ⅰ
ちゃーです。
今は事例Ⅰの過去の演習問題を振り返っています。

だいぶ気付くところが多く、復習の重要性をひしひしと感じるものです。
結局結論は、TACの事例別対策レジュメに書かれていることと同じになるんですが、
それを自分で分析して導出することが事例に取り組む上での力になるのかな、
と漠然と思っています。

事例Ⅰ 気付いたこと:
 その1 複数解釈することが最も重要な事例である
  [なぜか]なんとでもかけてしまうから。そして、複数成り立つ解釈が
       排他する場合は、抽象度を上げて逃げるべし。

 その2 戦略的に回答を作成することが重要である
  [なぜか]点が取れる設問に十分な時間を割くため、割り切る設問は割り切るべし。
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by dr_q | 2006-08-09 12:50 | 診断士